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「まるっ!」は「●」だったんですよ昔。というわけで雑談スレ



↑ランキングにご協力を♪


カチコミモードは終了しましたが、今度は淡々と。アンチテーゼは密やかな淡光として。
ノクターンノベルス

リビングヘッドの怪異

連載開始です! アンチテーゼにはなるけど、もちろん内容自体はエロエロ色情霊のガチ搾精地獄ですよダンナ
(`・ω・´)
応援していただけると幸いです!



こちらは、「ないと・めあ」のブログとなります。

もちろん、18歳未満のよい子はここから去って後楽園でヒーローと握手だ。さもないと、ショタコンお姉さんや未成年キラーなお姉ちゃんたちに吸い尽くされちゃうぞ♪

更新情報や、ちょっとだけ書いたなんて時に活用します。また、閲覧者たちとの交流にも使っていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

こちら、一番上に来るように設定しましたので、この記事があるからって更新してないわけではないので、誤解のないようお願いしますね。


というわけで雑談やフリートークなどの場になります。コメント欄となりますが、どうぞお気軽に書き込みくださいませ。時々は僕も顔を出したいと思います。もちろん、他の記事で雑談というのもOKですので^^) ここに限定ということではないです。
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少女遊戯C2(5)

 ちゅる! ちゅぽっ! に゙ゅるる!!

 ちょみちょみと、先生の口が、剥き出された亀頭先端に吸いつき、裏スジを吸い上げながら、内部でうねる舌が蠢いて、敏感な先端部位だけを、こちょりとねぶり立ててくる!

 ペニスは未熟で敏感なのに、棒部分は、柔軟にすぎる肉のかたまりに押しつぶされたまま、しごき立てられる。

 先端の気持ちいい場所だけが、こちょぐったく大人の舌先で舐め回され、ふににっとした唇で、裏スジに吸いついたり、亀頭だけをしごいたりして、決して先っぽから口が離れることはなかった!

 僕はひとつの大きな矛盾を抱えている。

 さっきから、大量の白濁液が、尿道口からあふれ出て、蛇口全開よりも激しい勢いで、超高速律動とともに、イキッぱなしになっている。その絶頂快楽だけは、1秒たりとも休まず続けられているのは確かなのだった。

 しかしながら、漫画の表現展開上、射精はパイズリフェラをしつこく続けられた先にある。射精し続けているのに、体液が尿道口の先から放出された瞬間、蒸発したように消えてなくなってしまい、イッているのに快楽が止まらない。

 女教師から見れば、ペニスはまだ射精に至らず、もう少しで吐き出されそうなほど高まっているという認識になる。

 彼女はペニスを最後まで仕上げようと、口と胸を激しく動かし、ちゅっこちゅっこと休まずに胸の肌を吸いつかせて、ポヨポヨ弾けさせ、ペニスをこれでもかとこすりあげ続けた。

 そうしてぺっちょぺちょに裏スジを舐め回し、ジュポジュポに先っぽを、ぷるんとした弾力の唇でしごき立て続けていた。まるでペニスが烈しく脈打ち続けていることなど、まったく気づいていないように思えた。

 どばちゃっ! ビュルルルルル! びゅばああ! びくんひくん!!!

 絶頂の多幸感も変わらず、快楽の連鎖も変化がないのに、漫画の展開と同じタイミングで、大量の精液が、先生の胸板から鎖骨、首筋にかけて、ねばっこく吐き出された。

 射精し続けているけれども、ペニスから本当に体液が出てくるのは、漫画で設定された筋書きどおりにしかならない。そこでの射精以外の絶頂汁は、虚空に消え失せてしまうのだった。

「ふん。これしきのことであっさりイッちゃうなんて。よわいよわいチンチンだねっ! もっと……キッチリ思い知らせないと。ふふっ……」

 漫画と同じ展開だった。

 床に尻餅をつかされ、僕は脚を投げ出して、イッたばかりのペニスが萎える前に、先生の手が執拗に刺激し、勃起状態を強制維持させられる。

 トップスを脱ぎ捨て、タイトスカートを下ろすと、おとなのショーツが露出度高く、横尻もがっちり見える下着姿になった。僕は先生の乳首を吸わされ、ねっとりと顔面に自分の精が押しつけられるのもいとわずに、大人の乳房のやわらかさに酔いしれてしまう。

「自分で出したもの、しっかり味わいなさいよ。ね。女はそういうきったない液を浴びせかけられるんだよ。思い知りなさい。」

 だが、僕が自分の精の味を確かめることはできなかった。その前に、粘ついた糊のような白濁液は蒸発し、すっかり魔の者たちに奪い取られてしまったからだった。

 漫画と同じ展開にしていながら、ペニスはイキ続け、精は異界に奪われ続けているために、細かい点で矛盾が出てくるのだった。

 その先に待っている天国を、僕はよく知り尽くしていた。

 先生はペニスの上にのしかかるようにして、ショーツの小さな股部分をずらす。紐パンのような薄くて細い生地であれば、ちょっとずらしただけで、オンナがすぐさま露出されてしまうのだった。

 ぐちょおお……!

「あひいいい! だめえ! せんせぇ……それっ……あぐぅぅ!!」
「どおお? これが……おとなの……おんな、なんだよ・・・。男子風情じゃあ、耐えきれないでしょ・・・」

 キツい締まりがじかにペニスに襲いかかる! なまで先生の性器がペニスを覆い尽くすと、ストンと腰を落とした瞬間、ペニスは根元から女教師の中に、まるごと飲み尽くされてしまったのだった。

 ぎゅううっと圧迫しながらも、ぷつぷつ締まり、それでいてどこまでも食い込んでくるヒダのやわらかさが、未熟な高校ペニスを押しつぶしてくる。そのあまりに甘美すぎる膣感触で、僕はあっさりと上り詰めてしまうのだった。

「イッたばっかりなのに、もう出しそうになってる。わかるぅ? 大人の感触に包まれてしごかれたら、君みたいな子供のチンチンなんて、すぐ出しちゃうんだからぁ・・・。思い知って!?」

 急激に先生は、騎乗位で激しくペニスをしごき立て、内部で蠕動して揉みしだき続ける! 射精直後という設定なので、それでも数分程度は持つのだが、男子は絶頂寸前に追い詰められては、イクにイけない多幸感に襲われ、完全に自己を見失ってしまう。

 じっさいには、ペニスはびゅくびゅくと大量の粘液をほとばしらせ、子宮めがけて吐き出されるのだが、魔の者に吸われているので、一向に体液がオンナ内部を満たす気配がない。

「ほら! ほら! いけ! イッちゃえ!」

 パンパンパンパンパン!

 先生は激しく上下し、ペニスをこれでもかと締め上げては、ねっちょりした内部で悩ましく絞り、ぐちょぐちょにかき回して、熟練した股間の感触で、僕をとことん追い詰めてくる!

 おとなの成熟した器官が、敏感でイキやすい高校ペニスを、ぐっちょり刺激し続け、吐き出したばかりで枯渇しかかっているペニスを、再び快楽のどん底にたたき堕としてくるのだった。

「ああっ! せ、せんせいっ! も、もう……出……ぅ!!」
「あはは! あはははは! 弱いっ! 5分も持たないじゃん! コレだから、性欲一辺倒でろくに慣れていない子のはやみつきになる~♪ 私で簡単に出しちゃう男の子、いいわーええわー♥♥ ぐひぐふふ!」

 先生は本性を現し、イク寸前のペニスをさらに叩き込むようにピストンさせる。

 激しく出し入れしながら、根元から先端までを、なまの膣圧で圧縮して、とことん性感刺激に押し込み、前立腺の奥まで、キュンキュンとした性感快楽を、ひっきりなしに送り込み続けた!

「出ちゃ……いますぅ! だめっ……にんし……んぁぁ!!」

 どばあああ! びゅるううう!

 さっきよりは薄い設定の生殖細胞が、容赦なしに先生のオンナ奥へとほとばしっていく!

「出てるっ! 君のかわいいチンチンから、先生の中に……いっぱい出てるのが分かるよっ! ああ~いいわー! この感覚ぅ! さいっこう~あひひっ!!」

 精を出し尽くすまで、先生は大きな乳房を、上下にたぱたぱ揺らしながら、最後の一滴まで、ペニスから精を吸い出そうと蠢く。

 腰をグラインドさせて、股間の奥に残っている精子を無理にでも出させると、再び……たんったんとリズミカルに上下して、ペニスを快楽にしごき立て続けた。

 絶頂が終わり、これ以上出せないというほど膣内に精を吸い上げて、オンナはペニスをやっと解放した。年上の大人股間には、決して敵わない。大勢の精を奪い取った実績ある器官では、性経験すらない男子の若すぎるペニスなど、ひとたまりもないのだった。

「あはーっ……良かったぁ・・・。くすすっ、気ぃ持ちよかった~?」
「うあっ……出しちゃっ……た・・・・うぅっ!」

 僕はぶるるんと震え、股間のさらに奥まで残っていた、作りかけの精細胞まで、ぴくんと吐き出してしまうのだった。

 もちろんじっさいの僕は、決して止まらない絶頂の快楽が続き、いつまでもいつまでも、土砂降りのように射精し続けているのだが、漫画の展開どおり、本当に外に出てくるのはわずかな量となっている。

 消えた体細胞は、すべて魔の世界に送り込まれ続けているのだった。

 漫画の上ではこれで終了で、僕はパイズリフェラシーンと挿入シーン、2カ所のうちのどちらかで、かつてオナニー絶頂したのだった。それが両方再現されたので、満足度はさらに跳ね上がり続けるのだった。

 漫画はそれで終わりになるが、僕の性感天国は、決して終焉を見ることはない。

 すかさず場面が変わり、僕は別の漫画のシーン、物語に、舞台を移されてしまう。

 こちらも、よく覚えている展開で、何度もオナズリネタにしたシーンだった。

「あれれー? かのちゃん、いないのー?」
「夕方まで帰ってこないよ? 約束してたの?」
「ううん? ……してなかったから、しょうがないね。でも、かのちゃんから、お兄さんがいるから好きなときに遊びに来ていいよ、って言われてるからね。」

 中学の卒業を控えた小娘たち2人。主人公の妹、”かの”の友達だ。かのは留守で、最後まで帰ってこない。彼女が留守であることを知っていながら、この2人は僕の家に遊びに来たのだった。

「お兄さん、かのの代わりに、私たちと遊んでよー?」
「ええっ!?」
「かのちゃんが言ってたんだから。お兄さんと遊んでいいよって。だから、あそぼ?」
「あそぶって……何を……」
「くすっ……」

 妹の友人たちは容赦なく、僕の部屋に入ってくる。そして、僕の持っているポータブル機を接続して、テレビゲームを始めるのだった。僕は宿題をしながら、妹の友人たちという特異な存在に、ドキドキを強めるのだった。

 なにしろ彼女たちは、かたやキャミソールに半ズボン、こなたヘソ出し体操服にブルマという、そもそもありえない格好で、家に訪ねてきている。

 彼女たちがゲームに熱中するにつけ、だんだんと気がゆるんできたのか、背中をかいてその肌を大きく露出させ、ブラの一部が見えてしまったり、脚を投げ出して、中学太もものシコシコ滑らかな感触をさらけ出したりしている。

 僕は宿題どころではなく、だんだんと彼女たちが気になって、ついついそっちに目を向けてしまうのだった。

 そうして、少女たちの下腹部、太もも、膨らみ続ける途上の乳房を、しっかり見届けるようになってしまい、文字どおり釘付けになるのだ。

 この先の展開を知っているからこそ、どうにもならない欲情を、隠し通すことができない。

 目線はだんだん露骨に、彼女たちの股間周辺や内股に集中し、胸の膨らみ加減を観察しながらも、内股の付け根周辺を、彼女たちがゲームに熱中しているのをいいことに、じっくり見続けてしまう。

 蠢く内股、滑る生足、露出されっぱなしの背中の肌、横尻……どれもこれもが、甘美にして性的魅力に満ちあふれている。妹の友人たちは、こんな格好で押しかけてきて、僕の部屋で……肌をどんどんさらけ出している。

「……お兄さん?」
「ハッ!!!!」

 どきいっ!

 2人が同時に、ゲームのスイッチを切った直後、こちらをふり返って見上げてくる。つぶらな瞳は、僕の心の奥底までを見透かすほど透き通り、そうして2人とも、一つの意志に満ちてしまっていた。

「ずっと……私たちを、見てたんだよね。」
「うぅっ!?」

 少女たちの視線は、僕の目と股間を交互する。彼女たちはすでに、自分たちの肢体や肌を見せつけて、友達の兄を欲情させることに成功したのを、じっくり確かめているようだった。

 すでに僕の股間は、はち切れんばかりに膨張を遂げてしまっている。すぐ近くで、年の近い美少女たちが、おなかや生足をじっくり露出させ続けた。そんな背中やブラ、はみパンを見せつけられて、勃起しない方がおかしい。

 2人はすっくと立ち上がって、椅子に座っている僕の間近まで迫ってくる。

 イスの両側に陣取り、僕が逃げられない位置で、少女たちが間近にいる。大きく脚を拡げ、内股をつねって引っ張ったりしながら、きめ細かい肌質をことさらに強調する。前屈みになり、胸の谷間までしっかり見えるように、ブラジャーをずらして誘惑している。

「くすすっ……やっぱりぃ。おっきく、なってるよねー……」
「私たちで、勃っちゃったんだー・・・!」

 名前も知らない、妹の友達たち。そんな2人が、僕の恥ずかしいテントを凝視しながら、クスクス笑っている。こんな恥ずかしい思いをしたのは、生まれて初めてのことだった。

 それにもかかわらず、ペニスは少女たちの甘い吐息を間近に、ひくくっと隆起したまま、欲情のせつない訴えかけを続けてしまって、どうにも抑えきることができないのだった。

 女子たちが素足を伸ばし、さらに近くで、生足の肌を見せつけてくる。僕はドギマギしながら、すこしだけ年下の、しかし女の子としてはすっかり成熟した、女性的な太もものきめ細かい肌を、じっくり観察させられてしまった。

 太もも内股に気を取られている隙に、少女の1人が手早く、ズボンのファスナーを開け、ホックを外し、すかさずブリーフの中にまで手を突っ込んできた!

「あう! なっ、なにをっ……やめ……」
「くすすっ、だあめ♥」

 少女はじかにペニスを握りしめ、そのままやわやわと、先端を中心に股間を揉みほぐし始めた!

 もう1人がズボンを下ろすと、僕はブリーフをさらけ出した。その股間部分には、やわらかな女子の手が蠢いて、生地をモゴモゴ動かしている。内部では、ペニスが少女らしい吸いつく手つきで、ペニスをうにうにと揉み続けている。

 亀頭先端を指でこすりあげ、棒全体を揉むような動きで、ペニスはすっかり女の娘の手で弄ばれ、やわらかく揉まれ続けていた。自分の手よりもはるかに心地よい感触が、ペニスから腰全体へと急激に拡がっていった!

「かのが言ってたよー? お兄さん、1分で漏らしちゃうって。」
「女の子の手、気持ちいーぃ~?? このまま出しちゃってよ。」

ノクターンノベルスに投稿した「リビングヘッドの怪異 第12回」

リビングヘッドの怪異 第12回

ノクターンノベルスに投稿した「リビングヘッドの怪異 第11回」

リビングヘッドの怪異 第11回

この僕が、コイカツの二次創作でエロをやらないわけが…デュフフ…ないじゃあないですか。やだなあ♪05

「いっぱい出して、精子がなくなったら、挿れるって……いったよねっ!!!」

ココアたちによる性の淫虐は、中等部の敏感な男子にめがけて、容赦なく続けられ、果てしない快楽の連鎖が、女子高生たちの若い締まりによって演出されている。


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遅れて登場したシャロも宴に加わり、4人がかりでさらにペニスにやわらかな圧迫刺激を加え続ける。

生殖細胞が枯渇したにもかかわらず、性に敏感にして多感な、性欲だけは激高し続けている少年にとって、この快感天国は甘美にすぎて、疲労や萎縮など、思いもよらないことだった。

おねえちゃんたちの、男子すべてを覆い尽くすような的確な刺激と包み込みで、ペニスは決して萎えるいとまを与えられはしない。彼にとっては、これ以上は一滴も吐き出せないにもかかわらず、萎えることができず、それどころか若くよく締まる美少女たちの肉体をもっと存分に味わってしまいたいという、オスの本能的な欲動に打ち勝てないまま、股間を隆起させ続けてしまっているのだった。

そこへ、予告どおり、3歳くらい年上のココアちゃんがお姉ちゃんらしく、騎乗位でハメ込んでくる。

さんざん女手で絞られ切ったペニスは、イッてもイッても体液は少しも出ず、ただひたすら脈打って終わるだけの存在になった。そこで彼女たちは安心して、なまでじっくり、初めての女性器の感触をこれでもかと思いっきり、根元からギッチリ包み込んで、とことん締め上げてはくっちょりといやらしく絞り、しごきまくって性感神経のすべてを股間の奥からジンジン気持ちよく刺激し続けるのだった。

最高度にレベルを上げた男でさえ、ラストステージの女子高生たちには苦戦し、ちょっとでも気を緩めれば脈打ってしまう。そのくらいに若く締まるかわいらしい女子たちの肉筒が、じかに少年を締めていたぶり、素早く大きく腰を振っては股間に集中攻撃を浴びせかけるのだった。

この状態になると、中等部男子は毎分ごとに絶頂の律動を始めてしまうが、あまりにも気持ちがよすぎるオンナの感触が引き続きしごき、根元から先端までをぎっしりヒダでかき回し続けるので、ただ股間が律動してまたぶり返す、の連続になってしまう。

絶頂だけして、生殖細胞はまったく膣内に届かない。この地獄ともいえる快楽のいとなみが、何回脈打っても決して解放されずに、ひたすらこみ上げ続ける多幸感に、彼は身を震わせるしかできない。

声さえも挙げられない状況に陥っている。リゼが顔面騎乗で、股間をしつこく舐めさせ、少年の目の前にやわらかなヒップとオンナ表面のスジをアップで見せつけながら、甘い股間液を舐め取らせているためだった。

千夜が玉袋をくすぐりながら、生足で彼の片足を挟み込み、女子高生特有の太くてやわらかでみずみずしい、きめ細かい素足の肌感触を、存分に押しつけこすりつけている。

シャロも容赦なく彼の片足に跨がって、表面と生足で攻撃しつつ、少年の足の裏を丹念にくすぐって、そこからさえも射精に陥らせることができることを、たっぷりと思い知らせ続けるのだった。


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「ほらほらっ……早く私をイかせてみなさいよ。失敗したら、……分かってるよね。今度は私がハメこんで、自分がイクまで腰を振るからな? キミが何回脈打っても関係ない。……それがイヤだったら、もっと上手に舌を動かせ。ほらっ……!」

リゼが悩ましく腰をグラインドさせながら、さらに彼の両乳首を愛撫してかわいがりつつ、じわじわ高められていく。クンニでイクことができるなら許すつもりではいるが、舌使いが下手でそれが叶わないなら、直截ペニスでアクメを迎えようと本気で考えている。

千夜もシャロも、補助攻撃を続けながら、自分の順番を待っている。どんな体位でこの年下男子を責め抜いてやろうか考えを巡らせながら、一方で、自分の順番が回る前にこの子が力尽きてしまう可能性も覚悟している。

ココアの股間は、どの年代の男根をも甘くとろけさせ、何回でも精を絞れる若い実力を誇っている。リゼは直情的ながら、引きちぎらんばかりの締め付け能力がある。この2人の性器にかかったら、どんな絶倫でも、性欲ギンギンの少年でも、どうがんばっても身が持たないはずだからである。

千夜もシャロももちろん、自力でペニスを徹底的に追い詰める能力に自信があった。が、彼自身が気絶してしまって、そこまで続かないかも知れないとも思っているのだった。

それで構わなかった。小等部男子でも、とっ捕まえてきて性感刺激でいたぶってやればいいと思っている。

そのときは容赦なしに、いきなりいきり立った男性の器官を即ハメしようと目論んでいた。

彼女たちの舌なめずりは、別の稚い男子にも容赦なく向けられているのだった。






……時間はかかるけど、カラミはある程度こなせるようになってきた。12月の練習期間が終わったら、時々こういうのを入れつつも、本来の目的である変態学園に立ち戻れそうです
(`・ω・´)

ノクターンノベルスに投稿した「リビングヘッドの怪異 第10回」

リビングヘッドの怪異 第10回

少女遊戯C2(4)

・・・・・・・
・・・・・
・・・

 気がついたときにはすでに、すべてが終わった後であった。人生は、いつだって、気がついたときには、もう遅い。始まる前に、すべてが決着し終わっているなんて、いっくらでも事例がある。まさに、いまの自分が、それと同じ虚無感に襲われている。

 僕は……少女たちの遊戯に勝てず、小中学生の肢体に負けて、ありえない射精をさせられてしまった。

 完全なる敗北であり、姉さんたちの股間感触が、今でもしっかりと脳裏に焼き付いて離れない。そのくらいに、いい気持ちにさせられて、経験豊富であっても子供化した肉体では、太刀打ちできなかった。

 我に返ったときにはもう、大量の絶頂が終わったあとであり、すべては……あとの祭りなのだった。

 しかし、それを後悔する余裕など、僕にはいっさい与えられていないと思い知る。

 ビュバッ、ばしゃあっと、中学姉に負けたときと同等の勢いで、僕は勝手に射精し続ける。

 数分かけて数倍の脈打ち速度で、途轍もない量の、粘ついた白濁液が吐き出されていく。誰にも触れられていないペニスが勝手に、イク直前の多幸感が収まらないために、自動的にイキ続けているんだ。

 数分かけて出し尽くしても、次の瞬間には、何ヶ月もオナニーを我慢したみたいに、パンパンに溜まりきっている。そこへ、この多幸感が途切れず襲いかかっているのだから、射精が終わる瞬間など、ミリ秒さえ許されていないのだった。

 僕は射精し続けながら、目の前の光景に愕然とする。

 目の前には漫画本があり、高校時代によく読みふけっては、オナニーのオカズにしていた、自分の中で定番の作品が、眼前に拡がっている。

 ストーリーは頭の中にすっかり染みついている。数日に一度は、この漫画でオナニーしたのだから、何度も何度もこのコマで射精したのだから、忘れられない絵柄に間違いなかった。

 高校時代、たくさんのエロ漫画を読みはしたが、中でも琴線に刺さる作品は、何度も見返してそのつど、そのシーンで精を吐き出したものだった。

 僕の中で“殿堂入り代表作”といえるいくつかの漫画があって、僕は高校時代に戻り、その漫画のエロシーンを、じっくり見ている状態だった。

 自分自身が、やはり高校時代の若返りを果たしていて、当時のオナニーシチュとまったく同じように、漫画のコマに夢中になっているのが再現されているのだった。

 オナニーで精を吐き出した漫画のシーンの数々が、同時に頭に飛び込んでくる。印象深い絵とコマを凝視しながら、僕はそれで勝手に射精しまくっていた。

 白黒の絵であった漫画のシーンが、じわりとカラーになっていく。

 しかしそれは、ただ漫画に着色が施されたというものではなく、むしろ絵で描かれている状況が、さらに実体化していって現実になっているかのような、複雑なグラデーションをともなう配色への変更なのだった。

 それに付随して、僕自身の置かれた状況が、どんどん変化していくのも分かった。まさに、漫画で描かれているシーンを、そっくりそのまま、僕自身が追体験しているのとほとんど変わらなくなった。

 漫画の描写角度にも変更が加わり、「窓の外から見ている」ようなコマ視点ではなく、まさしく内側で、相手の女性の姿が自分の目の前にいて、漫画と同じ展開になっていることを、一枚絵ではなく動画のように流れていることを、僕はますます実感させられている。

 つまり、漫画のシーンが実物として、僕自身が追体験をそのまま行っているのと、まったく変わらない状態へと、変化してしまっている。

 何百回も見て抜いてきたシーンの数々だけに、その詳細まで、はっきり覚えている。追体験は、その詳細に基づいて、自分が漫画の世界に入り込み、実際にその感触とシーンを表現している。

 それだけに、この先どんなことになるのか、ストーリーは完全に頭に入っている。その期待感が、僕の射精をさらに高め、快楽を強める一辺倒になった。

 分かりきっているのは、この先、追体験するシーンが、主に僕の中で殿堂入りしていた、3場面になるはずだということ。

 その内容と展開が全部分かりきっているがゆえに、それを実際に、実感を伴って経験できることの快楽と悦びが、さらに強く強く、僕の全身を支配しつくしていることだ。

 あの3場面が、そのままこれから……グルグルと駆け巡っていくのなら、その多幸感はいや増すばかりで、性感刺激と絶頂はさらにスピードを上げて、限界をたやすく突破するほど、性感に満ちあふれたものとなるに決まっている。

 それは、読み慣れたあの教室風景が、眼前に拡がっていくにつけ、ますます確実なものとして迫ってきている。

 初めのシーンは、高校に上がってすぐに購入した、エロ漫画の一場面だった。朝に性欲を抑えきれずに、異性にひそかに欲情した男子が、めざとく女教師に見つかるという、ちょっとありえない設定でもあった。

 高校生は性欲のかたまりといっていい。そのため、登校時の異性の体、ミニスカートや半ズボンから伸びる素足、脇の下やお尻の膨らみなど、何かと誘惑が多すぎる。登校後は同年代の女子たちが、高校生足を露出させて歩き回っている。

 ぐぐっと背伸びをしただけで、勝手にペニスが勃起して抑えきれなくなるほど、ギンギンにたぎっている男子にとって、朝一番からの誘惑の群れは、あまりに甘美なものに映るのだった。

 勃起をガマンしながら、なんとか平静を保って、ホームルームを迎えるのが通例なのだけれども、この男子は、諸々の誘惑に耐えきれないほど、敏感に反応しやすい身体の持ち主だった。

 若く絶倫な男の子は、おとなの教師に付け狙われる、格好のターゲットなのだった。

 先生は胸の谷間が見えそうなほど肩と鎖骨を露出させ、パンティが見えかねないほど短いタイトスカートで、おへそも丸出しにして、脇の下のツルツルを見せつけながら、教室内を巡回する。

 そうして、20代後半の熟した肢体をチラ見しながら、男子たちは、自分の欲情と格闘せざるを得なくなる。

 周囲の女子率が異常に高く、どこを見回しても、少女たちの太ももや腕や脇がしっかり見て取れるし、大きなおっぱいの先生も、露出できる肌は全面的に出していくスタイルだった。

 そうやって誘惑しておきながら、劣情をひた隠しにする男子たちは、すでに顔が真っ赤だった。しかし、その中でも主人公はとりわけ、性欲強く、ついつい股間を反応させ始めてしまう。

 フル勃起すれば周囲に見つかるので、なんとか隠し通そうとしながら、半立ちのズボンを、腰を引いて誤魔化そうとする。先生は、そういう男子を鋭く見つけ出しては、空き教室へと呼び出すのだった。

 連れ出されるとき、女子たちがクスクスとイタズラっぽく笑っている。彼女たちは、女教師が自分に何をしようとするのか、はっきり分かりきっているようだった。

 他の男子たちは、ホッと安堵の溜息をつきながらも、自分も危ないところだったと、肝を冷やすばかりだった。

 じつのところ彼らのほとんどは、そうした別室呼び出しの刑を喰らわないように、早起きして朝立ちを自慰処理し、射精し終わってからシャワーを浴びて、登校する。

 そうすることで、街や電車の異性のボディ誘惑から、女教師のあられもない肌やクラスメイトのミニスカートから、欲情を抑え込むことに、ギリギリ成功しているのだった。

 この男子も、普段はそうやって持ちこたえてきたのだが、その日はたまたま寝ぼうしてしまったため、朝オナニーができずに、学校に来てしまったのだった。

 通学時に何度も勃起しかけていながら、なんとか持ちこたえ、抑えきっていたペニスは、周囲の女子たちの太ももや、先生の大人の素足、引き締まった細いふくらはぎ、こぼれそうな谷間の線を間近で見てしまい、どうにも抑えきれなくなってしまう。

 そうして、半立ちの状態でやっと抑え込んだが、先生から見れば、欲情しかけただけでも、アウト案件なのであった。

「君。悪いコト考えたでしょ?」
「いっ、いえ……べつに……」
「ウソをいいなさい! 何よそのズボン! ほら、ちゃんと見せなさい!」
「アアッ、先生、やめっ・・・」

 男子は絶句する。無理にのけぞらされ、腰を突き出す体勢にされると、先生の大人の乳房谷間、すらりと細い素足を、すぐ近くにアップでガン見させられながら、ズボンがテントを張り始めていた。

「ココ、どうしたのー? ……いやらしいコト、考えたんでしょう? 正直に……先生に白状しなさい!」
「あうぅっ!」

 先生は素手で、男子のズボン股間をスリスリとまさぐる。やわらかな手のひらや甲が、勝手にズボン表面をこすれ、その刺激でさらに、男の子はくすぐったい衝動を、股間に覚えてしまう。

「いやらしい! 不潔です! どうして君は、そんなに悪い意識で行動してるのかしら! 健全な青少年は勉学と運動を旨とするッ! それ以外の不健全な性衝動は厳禁と言っているはずよ!? まさか、周囲の女子や、先生のカラダに、興味を殺がれているというのかなっ!」
「あひっ! や、やめ……」
「なによ。ぜんぜん反省してないじゃない! ココ、どんどんおっきくなって……恥ずかしいと思わないの!? 不純な性衝動には、しっかり罰を与えないとね!」

 女教師のやわらかな大人の手が、すりゅすりゅと男子の股間をまさぐり続け、じっくり胸の谷間をのぞき込ませる立ち位置で、すりりっと男子のズボン越しに、レディの発達し終わった細い生足をこすりつけてくる。

 それは彼に、じかに先生の素足を、自分の脚に感じたいと思わせるほど、やわらかに潰れる肉圧の感触なのだった。ペニスはそうした刺激によって、どんどん硬さを増していき、やがてはズボンから張り出すように、その隆起した存在感を、しっかり示すのだった。

 ぎゅうう!

「あぎい!」
「反省するどころか、どんどん大きくなって! いい? 女はどうでもいい男が自分に劣情を抱くことを、心の底から嫌悪するものよ! しっかり覚えるよう、その全身に叩き込んであげる!」

 先生は男子の股間を、ズボンごとグニニッと握りしめ、さらに強く揉みしだくと、ペニスへの性感刺激を高めてきた。蔑むような、それでいてねっとり絡みつく視線で見上げて、先生はズボン越しに、ペニスをフニフニと握りしめ、圧迫し、手早くこすりあげていく。

 健全な青少年たるもの、性欲を抱いて、性感衝動に支配されるなど言語道断。キッチリ教育指導をし直すという名目で、少年を懲らしめようと手を動かす。

「本当に悪い子。このままドクドクしちゃいそう! いいのー? 君のパンツもズボンも、精液まみれになって臭いまま1日過ごすことになるけどー?」
「やっ、やめてえ!」
「敬語がなってないっ! 止めてください、でしょ!!!」

 先生はさらに、ぎゅうぎゅうと男子の股間を揉みまくり、亀頭先端の張り出した部分ばかりを、細い大人の指先でこねくり回して刺激する。

「どうせパンツはカウパーまみれで、きったなくなってるんでしょ。いけない男の子には、たっぷりオシオキ。わかったぁ!?」
「んああ……っ!!」

 少年は羞恥で絶望的な気分になる。そうやって、性衝動を閉ざすように指導するという建前で、女教師はさらに、淫虐の限りを尽くそうとするのだった。

 少年のズボンは先生の手で、膝下までパンツごとずり降ろされる。すかさず、肌色の包茎ペニスがギンギンにたぎっていることを確認し、それをふんわりと手のひらで包み込んでから、じわじわと強く、握る力を強めて、心地よい圧迫を加えてくる。

「だらしのない器官! ココのコントロールもできないのかしら。本当に悪い恥ずかしい股間になって。くすっ……知ってるよね。おとなの男根は、ちゃんと包茎が取れて、褐色の立派な太さと硬さを誇って、亀頭もピンクの敏感な状態ではなく、ちゃんとこすられ慣れた仕上がりをするもの。それに引き換え、……なっさけないっ。君のはまだまだ皮のついたままの、子供と同じチンチンじゃない。」
「ううっ……」

 羞恥で男子は泣きそうになっている。

「子供のクセに、性欲だけ一人前ってどういうことなの! それがダメっていってるのよ。ちゃんと、思い知らせて……あげるからね?」

 先生は生徒を懲らしめるという体にして、ペニスを好き勝手に弄び始める。そのやわらかな女手にグニグニされるだけで、くすぐったい快楽が、股間から全身に拡がっていく。

 さらにゆっくりと絞るようにしごき始めると、包茎の皮までもが亀頭をこするようになり、そこへ成熟した女の指が、呵責なくねっとり絡みついてくる。

「ほぉら……自分の手でするより、断然イイんでしょ。まったく、女に触られたくらいで、そんなに腰をくねらせて。どこまでいやらしい子なのかしら!」
「あうぅ!」

 ペニスがくっちょくっちょと優しくしごかれると、異性にじかに絞られている感触が、くすぐったく棒一本に集中し、溜まっていた快楽の種が、内部でくすぐったく疼いて、いつでも外に吐き出されたい欲動に満たされていく。

 ときおり顔を出す亀頭先端が、まだ赤く充血していて、未成熟にして刺激に弱い痴態をさらけ出していた。

 少年が手コキ攻撃をされている間、僕の股間も同時に、なまの女手でしごき立てられている。

 いまや、この少年は僕そのものにすり替わって、先生は名もなき少年ではなく、この僕自身の股間を直撃するように、しっとりやわらかなみずみずしい手を動かし、ペニスを心地よく揉みたてて、絞り続けてくれた。

 その手つきはあくまで、優しく包み込むようでいて、体液はがっちり絞り上げようと……くねる熟練のテクニックだった。

「ふぁあっ!」
「なぁに音を上げてんの。こんな……手でされたくらいで、イッちゃうなんて許されるわけないでしょ……。ふふっ……せんせえが……もっとスゴイ天国を教えてあげる・・・。」

 そう言うと女教師は、ずるっと胸部分のトップスを降ろすと、ノーブラの乳房がぼろりと、たゆうん揺れながらこぼれ落ちた。そしてすかさず、手に握りしめていたペニスを乳房の谷間に包み込み、両側からむちいっと強く挟み込んできた!

 しゅこっ! しゅるっ! ちゅるっ!

「うゎあああ!!」
「どーお? おとなのおっぱい、とってもやーらかいでしょー? ほら……このままドクドク噴き出してみなさいよー!」

 先生は豊かな乳房でしゅっこしゅっことペニス全体を包み込んで、激しい勢いでパイズリし始める! すべっすべの肌感触が、じかにペニスの棒をこすり立て、吸いつく感触で、やわらかに棒をめり込ませながら、強く大きくペニスを摩擦し続けた!

「イキそうなんでしょー? なっさけない精液、せんせえの胸の上にぶちまけなさいよー! ふふっ、こぉんなの、どーかなー?」

ノクターンノベルスに投稿した「リビングヘッドの怪異 第9回」

リビングヘッドの怪異 第9回

ピクシブへの投稿まとめ20211126

伊藤光2


ココアちゃん♪


コイカツはカスタムキャストと違って二次創作がしにくく当てられない見つからないチャレンジ12


白銀圭

ノクターンノベルスに投稿した「リビングヘッドの怪異 第8回」

リビングヘッドの怪異 第8回

この僕が、コイカツの二次創作でエロをやらないわけが…デュフフ…ないじゃあないですか。やだなあ♪04

もはやいろんな少女たちが出てきて、何の作品だかも分からない状態になってますなw 練習を積み重ねた結果、これだけ大勢のキャラを配置するくらいにはなれました。なんとかなりつつある感じです♪ 以下本文。



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高等部男子の快楽処刑は、徹底的に行われる。しかも女子たちのやわらかな女手で、全身くまなく責めなぶられる形で、屈辱的な快感に染め上げられてしまっている。

ロッカー室で逃げられないようぐるりと囲まれ、少年は大勢の中高生たちに寄ってたかって、全身をくすぐられ、撫でさすられ、気持ちいい場所はどこもかしこも、フニニッとした吸いつく女子たちの指と手のひらに覆い尽くされてしまっていた。

なぜそうなったのか、どのような咎によるのか、彼は何も知らされない。ただただ……少女たちのなめらかな手の動きが、そのすべてを物語っているのだった。

頭部を抱きしめられ、胸も、脇の下も、おなかも、足の裏でさえも、女の子たちの手が這い回り、こちょりとくすぐりまわって、何度絶頂しても、決して許されることなく、交代でさまざまな部位を心地よく撫でさすられ、くすぐりでかわいがられて、どこまでもいつまでも、性的な快楽だけを、仰向けの男子はずっと味わわされ続け、そのつど高められっぱなしになってしまっている。

卒業したばかりの青葉や、ビューティフルオーガーのラム、中等部のイカちゃんと京子ちゃん、高等部所属の西連寺さんも加わり、ゆのっちに足の裏や指の間を丹念にかわいがられている。リボンがかわいらしい千代ちゃんでさえ、いまや淫靡なる欲動の赴くまま、吸い尽くしてやろうという淫らで狡猾な笑みで、女手をひたすら動かし続けていた。

ちゃっかりメイプルも加わり、高すぎる防御能力によって、少年のあらゆる反撃能力を封じ込めている。事実上、彼はまったく身動きひとつ取れない状態に、不可思議な力で追い詰められていた。それをいいことに、8人がかりで、高等部男子の感じやすいありとあらゆる場所を、くすぐったくて、撫でられ心地最高の、女の娘らしい手つきで、しなやかに吸いつく肌触りで、一気呵成に全身をこそばゆく這いずり回っているのだ。


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少女たちはクスクス笑うだけで、いっさい何も言わない。いやらしい言葉責めをあえて行わず、ただ手の動きだけで、快楽天国に完全に堕とし込む算段だ。あれこれうるさく言わない代わりに、心をくすぐるちいさな笑い声が、それだけで彼を大興奮させ、いやがおうにも、何度も高められ続けては、敏感な股間から快楽の汁を放出し続けるのだった。

当然のごとくに、彼女たちはペニスがどんなに白濁液にまみれようとも、いっさいおかまいなしに、やわらかな手を蠢かせ続けた。

股間に襲いかかる女手の群は、亀頭先端ばかりを素早くこすり立てて感じやすいところばかりつけ狙う娘、棒全体を挿入と同じようにくっちょくっちょとしごき上げる娘、コロコロと玉袋を刺激して射精の快感を倍増させる娘と分担している。複合的な性感攻撃によって、次の絶頂までの時間を極力短くし、絶頂時の律動スピードを上げ、さらにはイク脈打ちの持続時間を1秒でも長引かせようと、せっせと動き続けているのだった。

いつまでも終わらない性感地獄の中で、モンスターな少女も混じっているせいか、いつまで経っても枯渇することができなかった。彼はあとからあとから、つぎつぎと精を女の手の悩ましい蠢きによって、どんどん絞り上げられていく。

ラムちゃんの軽微に調整されたプレジャーボルトが、快楽の体液を強制的に造らせ、それをどんどん吐き出させて、少年を飽きさせることなく、長時間女手の群にさらされても、もっともっとと射精を促され続けているのだった。

彼は茫然自失の状態で、ただ全身余すところなく受け続けている愛撫とくすぐりに、身もだえすらできずに、脱力して刺激されるに身を任せるしかできなくなっていた。

おとなの仲間入りをすでに果たしているツインテールがいて、一方で高等部にさえ上がりきっていない人間少女やイカ妖怪が混じっていることで、女子たちの性的魅力が、彼の周囲を完全に取り囲んでいることになる。その想いこそが、彼をいつまでも興奮させる、最大の要因になっているのだった。


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乳首がこねくり回され、ペニス全体が性感刺激一色に染め上げられて、敏感なところにすかさずくすぐる指先がねじ込まれる。

それ以外の空いている場所を、少女たちは競うように、みずみずしい手の動きで這い回り、埋めつくしている。少年の肌で隙間など許されないと言わんばかりに、彼女たちは大きく、そしてきめ細やかに動き続けた。どのくらい時間が経ったのかさえ、彼はまるで理解できなくなった、射精回数ももうカウントできない。そんな理性すら、大勢の美少女たちは奪いつくしてしまったのだった。

どこを見回しても、性徴途中か、成熟した裸体が取り囲んでいる。

ふににっとした乳房が大勢、彼の方を向いては、少女たち自身の激しく動く手に合わせて、フルンプルンと揺れ続けている。

成熟し切れていないおっぱいでさえも、激しい腕の動きによって悩ましく蠢き、それがするんとした上半身でさえ、すっかりおんなであることを、いやがおうにも彼に思い知らせている。少年を隙間なく取り囲んでいるどこもかしこもが、若い乳房で埋めつくされ、そのどこを凝視しても、その性欲を増幅させるに十分な魅力に満ちあふれている。

彼は女子たちの手でいつまでも感じさせられながら、その美しくもかわいらしい顔立ちが、いやらしく貪欲な表情であることにゾワゾワする。そして、あちこちを見回しては、どの生おっぱいを見つめても、絶頂寸前の多幸感を引き出すのに十二分な魅力を具えていることを思い知る。

一方でちゃっかり、彼の手は握りしめられたり、誰かの内股に挟まれたりしているので、彼は女子たちの生足の感触も、同時に味わってしまっている。

少年の目移りは、その太ももにも注がれ、ぐににっとひしゃげながら肌の弾けるうねりを凝視し、女の子らしい綺麗な生足にもほだされて、さらに女手に精を絞られることになる。

全身女手愛撫に手コキ処刑が延々と続けられ、脱出の望みが一縷たりとも残されていない中で、彼女たちの手も決して疲れたりなどせず、長時間激しい動きとくすぐりが続けられても、快楽の宴は一向に終わる気配がないのだった。

隠語責めをしないのは、少女たち自身がそれで興奮して、股間から愛液を垂らし、アリの一穴としての突破口にされてしまわないようにするためだった。コショコショとさざめくクスクス笑いだけがこだましており、それで完全に、男子の脱出経路を絶対的に防ぎきっているのだった。

ここは地獄か天国か。

分かっているのは、彼が決してこの状況から抜け出すことができず、終わりがない射精連続が、痛みもなくずっとずっと続けられ、絶対に逃れる方法が億にひとつも存在し得ないこと……それだけ登場している美少女たちの魅力が絶対的であること。そして、この快楽刺激が、この男子への褒美などではなく、厳罰として性的快楽の宴に貶められていること。そればかりなのであった。

彼はすでに、言葉で思考をすること自体を、放棄せざるを得なくなっていた。ただただ……少女たちの手が、ペニスと全身から、精気を奪い取っていく。魂の奥底、カケラさえも残さないほどに、何もかもを吸い尽くされる運命になるのだった。

終わりのない、きめ細かな手と裸体が、何もかもを物語っている。それ以上でもそれ以下でも、もはやありえないのであった。

ノクターンノベルスに投稿した「リビングヘッドの怪異 第7回」

リビングヘッドの怪異 第7回

少女遊戯C2(3)

 等しい運動量が続けられることで、かえってペニスは、ジンジンとこみ上げる射精感に、どんどん追い詰められていく。子供化した身体と股間では、6年生になった少女の、小さな女性器の感触に、耐えきれるはずはない。

 大人のペニスであれば、禁断の性関係のもと、少女すぎる小さな狭い感触に、感極まってしまったかも知れない。そのくらいに、少女のお尻のやわらかに潰れる弾力と、ペニスを覆い尽くして圧縮する、淫らな器官の感触は、あまりに甘美峻烈にすぎた。

 ましてや性に未熟な時期の僕で、思い入れのかなり深いひな子本人に締め付けられ、股間を付け狙う性感刺激に、いきなり浸されているのだから、本来ならひとたまりもなく脈打ってしまっただろう。

 ギリギリの一線で、なんとかこらえきる方法を心得ていたから、まだ敗北せずに済んでいたにすぎなかった。

 これ以上、同じ刺激快楽に犯されていたら、その防衛ラインもたやすく突破されてしまうかも知れない。なんとかしなくては……と焦りが強まる。

 れなと違って、女子高生たちは、少女の全身を上下させる必要がなくなっていた。ひな子は自力で、ちょうど良い等運動を延々とくり返す体力がある。

 元気娘が勢いに任せて動くのは得意分野だが、彼女には別の一面もあった。計算高く、頭の回転が鋭い側面もある。事実彼女は成績がよい。

 それを駆使すれば、ちょっとセーブした動きでありながら、とんっとんっと素早くリズミカルに上下させ腰をくねらせることで、ペニスをイかせる手段になると考え、したたかな動き方で攻撃し続ける戦法を採った。

 それでいて、自分が絶頂しないよう、興奮しすぎないように、うまく性感をコントロールもしている。

 僕はひな子の結合によって、かなりの精力を消費してしまった。

 脱出できないのは、自由になった女学生たちが僕の両脚に跨がって、おねえさんのオンナ表面と内股を、ぐりぐりっと腰をグラインドさせてこすりつけてきたためだった。

 僕の脚は高校素足の餌食になり、存分に発達した高校生足に包まれ、感じやすい腿の部分に、女学生の内股がじかに滑り回る事態となっていた。

 無論、背面座位で結合しているひな子の生足も、僕の脚の内側に思いっきりこすれており、高校生と小学生の素足を、いっぺんに感じさせられているのだった。

「ふーーーうっ……!! 私はココマデだねっ☆」

 唐突にひな子がペニスを引き抜いた。僕は彼女の胸板を撫でさすり、内股を揉んで、ペニスを引き締めて応戦していたから、彼女が動けばその分だけ、じわじわりと女体も高まっていって、イク多幸感が押し寄せてくる。

 ほとんど意志と無関係に、自然と僕の方が、高度なテクニックで女子の肢体を悦ばせており、ひな子はほぼ自滅に近い状態で、追い詰められていた。彼女は自分の状態を把握して、これ以上の挿入が危険と判断したタイミングで、挿入状態を逃れたのだった。

 したたかな計算で、彼女は頭のよい側面を発揮させ、ただのアホの子ではないことを、お姉ちゃんとして僕に思い知らせたのだった。

 だが、ひな子が精力温存のために結合を解いたのは、僕にとって幸運でもあった。前後を挟まれて身動きが取れなかったのが、一瞬、自由の身になったからだ。この隙に、この体勢から脱出しなかったら、次は小学姉がペニスを挿入させてくる。

 ここまで高められて、身体の相性がよすぎるオンナがペニスを締め上げたら、今度こそ耐えきれない。チャンスは一度きりしかない!

 僕は脱出を試みた。まずは腰を引いて女学生の素足騎乗から離れ、ついで前屈みになって、背後の高校姉から背中を引き剥がそうとする。

 隙間を縫うようにして身体を滑らせ、右前方向にシュルリと移動する。女学生たちが僕を取り押さえる直前で、僕はベリリッ……と高校姉の前半身から身を剥がし、跨がっていた幸子と彩咲の2人からも、距離を取ることができた。

 ここまで上手に移動できるのもまた、これまでの戦闘で培ってきた、柔軟な身の振り方を発揮した結果だった。

 精力はギリギリ。10歳にまで戻されたペニスとしては、がんばった方だった。年齢は一度魔法のように固定されたら、全員を倒すまでは有効なようだった。

 子供の弱体化した感じやすいペニスでは、これ以上の結合は危険すぎる。頼みにできるのは、両手と舌のテクニックだけになるが……。

 そんな僕の思いは、たやすく打ち消されてしまう。

 僕の脱出経路をあらかじめ計算していた姉さんがいた。右横方向に全身を滑らせ、半ばうつ伏せに近い状態で、蛇のように高校グループから逃れた矢先に待ち構えていたのが、中学姉だった!

 僕はおろか、小学姉よりもずっと背が伸びてしまった中学生の姉さんが、逃れた矢先に抱きついてくる。第二次性徴が終わって……すっかり女体の丸みを完熟させつつある姉ちゃんに、小さな全身が、まるごと包まれてしまう!

 彼女は僕の頭部を抱きかかえ、しきりに唇を奪っては、矢継ぎ早に鎖骨周辺とその下部の柔肌に、顔面を押しつけさせた。

 同時に、彼女の中学生らしい、シュッとした綺麗な素足の感触で、ペニスといわず横尻も股の間も、スリスリスリリッと執拗にこすり立て、細っこいながらも肉付きがしっかり女になっている、すべらかな太ももの実感を、しこたま刻みつけてくる。

 ようやくひな子の性感刺激から逃れ、高校グループから脱出できたのに、熟練した僕の動きをさえ予測してしまった中学姉が、僕に襲いかかってきたのだった。弟の動きなら先が読めるという、姉さんの強みが発揮された格好だ。

 中学姉のもっちりした肢体が、ねっとりまとわりついて、僕の肌に吸引するかのように密着してくる。それでいてすべすべの若い弾力で、これでもかと柔肌がこすれていく!

 これだけ年長の女子に抱かれるという肉体経験がない幼少身体では、新鮮な少女の実感が、ぞくぞくっと心地よく、体の芯まで深く刻み込まれて脱力してしまう。

 そこまで計算した上で、こちらの隙を突いて、姉さんは股を開き、秘密のワレメをグイッと突き出してくる!

 僕は腰を引く力さえもなく、彼女の内股に挟み込まれた体勢で、ピンクの表面に亀頭を押しつけてしまった。倒れ込むように寝そべった僕をつかまえ、抱きついてきた中学姉は、起き上がる隙を与えないまま、側位に持ち込んでこようとする。

 小学姉よりもはるかに成長した肢体と太ももで、彼女は幼い僕の全身を支配してしまう。たった2,3年で、女の子はこれだけ身体を大幅に、女らしく成長させてしまうんだということに、あらためて驚かされた。

 年上で発達した膣圧が、子供の肌色ペニスを飲み込んでくる!

 逃れたくても、ぎゅうっと抱きつかれ、きめの細かすぎる胸周辺の肌触りを顔面に味わいながら、ちゅっちゅっと頻繁にキスをされ、やわらかな舌がぐんぐん口腔内にねじ込まれて、姉さんの唾液の味わいに酔いしれている間に、ペニスはオンナの中にズブズブとめり込んでいく。

 ひな子やれなと違って、中学姉の年上器官は、半熟の子供ペニスでさえ、吸引しているみたいにスムーズに、奥へ奥へと飲み込んでいってしまう。

 あれよあれよという間に、僕はすっかり、中学姉と側位で結合を果たしてしまった。そのとたんに、きゅうううううっと、強い強い締まりがペニス全体に襲いかかる!

 もぎ取ってしまうのではないかと思えるほどの圧迫なのに、どこまでもやわらかに潰れてくる肉圧で、ペニスは芯まで、心地よい性感神経を、全部まるごと刺激されていく。

 その快楽はただちに、前立腺をくすぐったくジンジン疼かせ、その性感がじわりと痺れを伴って、すぐさま一気に、脳天まで突き抜けていく。

 小学膣とは一線を画した、よく締まるオンナの締まりで、ぬっちゅりとペニスを絞り上げ、コシュコシュしごいて気持ちよく刺激してくる!

 あふうっ!

 イッちゃいそうっっ!!

 ブルルッと大きく震え、僕は天にも昇りそうな股間の気持ちよさに、耐える術を見いだせない。

 こちょぐったくギッチリ股間に押しつけられる、中学姉の内部感触が、とことんまで精を絞り尽くす蠕動で、小刻みな腰振りで側位ピストンをくり返し、こちらが絶頂しないように踏ん張る経験をフル稼働させても、まるで追いつかない気持ちよさになってしまっている。

 くちゅちゅっと小さな音を立てながら、小学生のペニスの小ささにちゃんと合わせるように、ちいさな出し入れがくり返される。

 おとなの男根なら、もっと激しい腰振りができ、中学女子という禁断の肉体の甘味を、存分に押しつけて、あっさり快楽の体液を奪い取れる攻撃力を誇っている。

 そこらのレディのオンナよりも、はるかに締まる名器で、しかも僕との相性が抜群な形状をした股間器官が、ぐっちゅりと弱いペニスに喰い込んで、決して離してくれないのだった。

 身動きが取れないように、僕の首や頭部をがっしり抱きしめ続け、中学姉は腰だけを小刻みに動かし、前後左右に揺らして、鼠径部への圧迫の刺激を変化させ続けた。

 僕が脱出を試みようと顔を上げようものなら、激しいキスの嵐が待ち受けていた。中学姉のフニニッとした口腔攻撃から逃れるためには、やはり彼女の平たい胸板に顔を埋めるしかない。

 しかしその上半身も、胸の膨らみこそほとんど感じなかったけれども、女性としてのみずみずしい吸いつく感触は、上体すべてに具わってしまっている。頬ずりするたびに、その心地よい感触が、顔面にも上半身にも、ぴったり密着してくる。

 絶頂寸前の、きゅんきゅんくすぐったい多幸感が、気持ちよく身体の奥から突き上がってくる! 何とかそれをこらえながら挿入を解除しようと、腰を引き始めた。

 しかし、ぐににっと背後に、彩咲が抱きついてきて、僕の脱出をすかさず阻止してくる。

 中学姉よりも大きな身体をしてしまっている彩咲は、僕の後ろ首周辺へ、張り出した乳房を潰れさせ、頭部の上に顎を乗せて、しっとりと密着している。僕は中学姉と彩咲にサンドイッチされてしまった。

 中学姉は大きく股を開きながら、オンナでペニスをリズミカルに責めている。彩咲もまた、ぐいぐい僕のお尻を自分の腰回りで突き動かし、さらに深く激しいピストンになるよう調整してくる。

 ペニスは前後からのお姉ちゃんたちの動きに翻弄され、僕は脚をきつく閉じて内股になったまま、横向きでお姉ちゃんたちに抱きすくめられている。

 そうして、ギリギリ限界の多幸感抑えつけをも突き破ってくるような、強すぎる快楽の連鎖に、くぐもった声を出すしかできなかった。

 イク寸前のくすぐったすぎる強い性感がこみ上げ、それを力ずくででも抑え込む。

 脈打つ寸前でこらえきる全身全霊の頑張りで、瞬殺の状態だけは避けられたけれども、中学女子の締まる股間はさらに甘美さを増し、いやらしい動きでぐねぐねっと上下左右に良く腰を動かしながら、ねっとりと気持ちいい圧迫で、やわらかく小さな子供ペニスを、これでもかとかわいがり続けた。

 さらに、中学姉の背後から滑り込んできて、彼女の股の間に、顔をねじ込んできた小学姉が、おどっている小さな玉袋に顔を近づけると、ぺろっぺろっとくすぐったく、僕の股間球体を舐め回し始めた!

 イク直前でがんばっている中、何度もぶり返してくる寸前多幸感のせめぎ合いで、僕の感じやすい玉袋を付け狙うように、ちいさな舌先が強く舐め回し、最後の砦をも打ち破ろうと、やわらかい舌でねぶり回してくる!

「ぶぐううぅぅぅっっ!!!」

 中学姉の平たい胸、それでいてスベスベの感触に包まれながら、僕はどうにもこらえきれないほどに追い詰められた。棒も玉袋も刺激され、外脚にも、中学姉のいやらしい発達を遂げた生足が滑り回る!

 どば! びゅくうっ! ビクビクン!! バシャアアア! びゅばっばつ! ヒクビュクゴボボ! どびゅどびゅっしー! びゅるるるるん!! ビチャアアアア!!!!!

 堰を切ったように、大量の生殖細胞が吐き出され始めると、もう誰にも止めることができなくなってしまった。ホースから勢いよく放水する以上の強さと量で、一度にありえないほどの量が吹き出ている!

 尿道が破れてしまうのではないか、と思えるくらいに強すぎる律動スピードで、脈打つごとにデシリットル単位の粘っこい体液が吐き出され、それが何分経っても終わらずに、延々と続いている。

 ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ!!

 イッている最中で思考が消えた僕に馬乗りになり、中学姉は騎乗位に体位を変えて、どんどん腰を上下させ、ばちゅばちゅとオンナから白い粘液をまき散らして、しつこくしつこくペニスをしごき立て続ける!

 周囲に群がった女子たちが、その体液を舐め取り、オンナ周辺やペニス周りにも大勢の舌が這い回った! 足の裏も舐め回され、その指の間にまで、誰かのやわらかい舌が這いつくばってくる。

 中学姉は貪欲に、誰にも交代することなく、良く締まる膣の感触でペニスを悦ばせ続け、騎乗位で出し入れし続ける。そのたびごとに変化する気持ちよさの感触が、彼女の胎内から押しつけられて、僕は飽きることもなく、精を吸い出され続けるのだった。

 姉さんの股間に収まりきらない精液が、どんどん周囲にまき散らされていくが、くすぐったい少女たちの舌で全部舐め取られ、もののついでといわんばかりに、僕の内股、付け根、玉袋、会陰まで、コショコショと舌が蠢いている。

 ぴっくん……!

 最後の一滴までが吐き出されるまで、数分はかかった。その間じゅう、中学姉は腰を使い続け、残るすべての女子たちが舌で、僕の下半身すべてを舐め尽くし続けてくれた。

 そうくすぐったく刺激しても、これ以上は1回も脈打てないと分かるまで、彼女たちの婬虐は、執拗に続けられた。

 すっかり吐き尽くし、萎えきった子供ペニスは、肉体改造によって、じわりと回復し始める。

 もう……今回の賢者モードが、人生で最後の落ち着きだということが分かっている。

 僕の体は子供化の呪縛を解かれ、高校生くらいにまで戻っていった。中学姉がみるみる小さくなっていくように感じる。さっきまで大きなおねえちゃんだった少女が、もはや年下の美少女に変化するのだった。

 目の前が暗転していく。なにか大切なことを姉が囁いた気がしたが、それを僕は、すでに聞き取ることができなくなっていた。前も後ろも分からない、自分の実感を保てない状態へと、すでに陥っていたためであった。

ノクターンノベルスに投稿した「リビングヘッドの怪異 第6回」

リビングヘッドの怪異 第6回

ノクターンノベルスに投稿した「リビングヘッドの怪異 第5回」

リビングヘッドの怪異 第5回

この僕が、コイカツの二次創作でエロをやらないわけが…デュフフ…ないじゃあないですか。やだなあ♪03

「イッたら、挿れるって……言ったよね!?」

花ちゃんは容赦がなかった。

ソファに座らされた男子は、今度はじかに女子のオンナで強く激しく締め上げられ、小刻みな上下運動でしごかれまくっている!



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彼の背後には乃愛が陣取り、ぺったりと上半身で彼の首にしがみついて、男子とは一線を画するモチモチした肌触りを押しつけ続ける。胸の発達がまるでないのに、その滑らかすぎる胸板の感触は、実に女の肌そのままなのであった。彼女はまた、シコシコした生足の実感を少年に刻みつけて、背後すべての性感を、心地よい肌感触でスリスリ滑らせ続けている。彼女の補助攻撃は、少年をいつまでも脱力させるにふさわしく、快楽の虜に貶めるに十分な魅力を具えていた。

「どぉーだあ! 私のお股、気ぃ持ちいい~だろぉー!!?」

ひなたは彼の右腕を内股に挟み込み、ツルツルのオンナ表面と、もっちり膨らんだ太ももの感触で固定している。男子はひなたの臀部膨らみを心地よく味わいながら、同年代でもこんなにも身体の形状が違うことを思い知らされ、ペッタンコの胸板なのにスベスベした女子の上体を、これでもかと間近で見せつけられている。

大学生(ニートではない)のみやこは、花ちゃんの下に両手をあてがい、ちいさな玉袋をコチョコチョくすぐり、揉み回し、こねくり回して、たえず股間の性感神経を奥底までかわいがり続ける。彼女の豊満な肢体は、その豊かな乳房の揺れるたゆたいとともに、成熟した大人のボディを余すところなく震わせているのだった。

そして女子大生のもっちり発達し終わった指と手のひらは、敏感な男子の玉袋とその周辺を、まんべんなく愛撫し、そのみずみずしい感触を、どこまでもとことん這い回って思い知らせ続ける。この年代ならまだ、ビニール袋を指先だけで開けることができる湿度を誇っており、いちいち引っかかるその感触の良さを、極上の手つきで小さな生殖器官に猛スピードで襲いかかり味わわせ続けるのだった。



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ひなたはひっきりなしに腰を前後させ、内股の膨らんだきめ細かい肌感触を、彼の腕にこすりつけ続けた。

乃愛はスリスリと全身を揺すり、少年をさらに感極まらせつつ、子供ながら完全に母性的な包み込むやわらかさで、彼を背後からしっかり抱き留めている。

みやこの手つきは、玉袋から前立腺まで響かせるほどくすぐったく気持ちが良い指先で、棒部分以外の性感神経をまんべんなくかわいがっている。

そして……

ぐちゅっ! ずちょっ! ぬむうっ! ぎゅみちっっ!!!

真顔を崩さないまま、花ちゃんが腰だけを上下させてペニスをしごきまくり、これでもかこれでもかと責め立て続けている。

すでに4人がかりで彼の精は存分に奪いつくされており、ペニス内部は、精通すら覚束ない状態のまま、どんなに快楽に責め込んでも、絶対に体液が出ないようになっている。

そのため、少女はお構いなしに、いつでもペニスを絶頂の淵にたたき堕とそうと、なまのままオンナを締め上げ、容赦なく腰を振り続けては、あどけない短小男根を、敏感な状態にもかかわらず徹底的に絞りまくっていた。

4人がかりで集団責めを続けているけれども、男子はすでに枯渇し、快楽だけが続いてなかなかイクことができないでいる。それだのに、性感の天国だけが多幸感とともに続いてしまって、少年は花ちゃんの冷めた表情を凝視しながら、もはや何も考えることができなくなってしまっていた。

たとえこのショタペニスがヒクヒクッと脈打ったところで、少女は素知らぬ顔で、腰ばかり上下させ、萎えきる瞬間まで、絶対にペニスを解放してくれないだろう。

そうして……萎えきったところでみやこのフェラチオが待ち構えているのも分かりきっている。半立ちに無理矢理持ち込んで、女子大生の完熟しきった若い膣圧で“仕上げ”に入る気満々である。

そこまで快楽漬けにすることで、この弱い男子を徹底的に分からせるおしおきが、閉ざされたこの無機質空間の、いやらしいソファの上で、延々と繰り広げられているのだった。

「……これで終わりだと……思わないでねー! ぐふふっ……♪」

ひっきりなしに女手を動かし続ける巨乳が、さらに妖艶な手つきで蠢くのだった。彼女が最後まで、少年をいたぶろうと舌なめずりをしている。

4人に取り囲まれ、性感天獄に陥ってしまっている男子に、もはや何らの活路もありえないのだった。

ノクターンノベルスに投稿した「リビングヘッドの怪異 第4回」

リビングヘッドの怪異 第4回

少女遊戯C2(2)

 子供時代の僕など、セックス本番挿入という概念自体がまだなかったのである。彼女たちの、とりわけ素足に魅了され、脚をこすり合わせる妄想だけで、ペニスをオナニーで絶頂させた身でしかない。

 だから、男の器官を女の器官に入れるという発想そのものが、まだなかった時期だった。

 それに対して今は、この異世界に来てからの記憶自体は残っているので、子供化したとはいえ、性行為そのものについて理解はしていた。

 しかしそれでも、肉体そのものは未熟なままであり、れなのオンナの感触は、この身に味わったことのないほどの、絶妙な快感に満ちあふれていた。

 ペニスという敏感な部分だけをつけ狙うようにして、筒とヒダがいっせいに、ピンポイントで快楽を、奥深くまで押し込んでくるんだ。ダメージはあまりにも大きく、こちょぐったい快感が、一気にペニス全体に押しかけてくるのだった!

 れなは僕にしがみつくと、スベスベの腕で僕に抱きつき、ぎゅうっと……やわらかく丸みの少しある上半身を密着させてきた。背後には高校姉、前面にはれなが、ぴったり隙間なく貼りついてくる格好になった。

 対面座位での結合なので、小学生同士でみっちりと抱き合う状況になる。子供の幼いペニスは、同世代の狭い股間に締め上げられ、きめ細かなヒダでねっとりと圧縮され続けている。

 お尻の奥まで突き抜ける性的な快楽が、じんわりと全身を心地よく駆けめぐっていった。経験自体はあるにしても、子供化した肉体そのものは、初セックスになる。その新鮮な感触こそが、僕に大ダメージを突き付けるのであった。

 少女たちはもちろん、これだけで僕をイかせようとは考えていなかった。そして僕の方も、たしかに防御力は地に堕ちてはいるけれども、ギリギリのところで我慢しきるテクニックは心得ているので、いつでも反撃に転じることが可能だった。

 相手もそれが分かっていたので、ただじっと締め上げるだけで待っているなどという、ぬるい作戦は採用しなかったのだった。

 すぐさま、次の準備に取り掛かっていく。れなのわき腹や腰に、高校生グループが腕を添えていく。幸子と彩咲の2人で、れなの全身を上下させ始めた。息を合わせてゆっくりと、次第にリズミカルに、彼女の全身をねっとりと上下させ続ける!

 ぐちょぅっ、ぬちょ! ぐにい……。

 れなのオンナがペニスを執拗にしごく! 絡みつくヒダで、ぐちょりとペニスを引っ張るように絞り、根元から先端までを、甘美すぎるオンナの感触で、ズリズリとしごき立ててくるのだった。

 その動きは小学生のものではなくて、高校グループによって、無理にでも突き動かされているものだった。

 れなの脚力に加えて、女子高生たちが彼女を、大きく全身上下させているので、ピストンの動きは非常に激しく、とことんまでペニスをねぶり尽くすものだった。

 ただでさえ強く圧迫するオンナの感触が、強く激しく上下し続けるために、快楽の精を吐き出させるための、あらゆる動きを股間に押しつけ続けているのだった。

 内部がしつこくペニスに絡みついて、引きちぎらんばかりにギチギチに、それでいてヌムヌムとスムーズに、ペニス全体を揉みしだきながら、リズミカルに上下し続け、ズブズブズブといやらしい音を立てる。

 そればかりでなく、れなの全身もまた、僕の上半身に激しくこすれあうことになる。僕は前後から女体に挟まれ、さらに強く12歳の柔肌で、上半身を摩擦される。

 グニニと押しつぶれる少女の肌感触が、きめ細かく吸いつく弾力で、モチモチとこすれていくのだった。ちょっとだけ膨らんだ乳房のやわらかさが、はっきりと僕の胸板に感じ取れた。

 中学グループたちは、僕の首筋やわき腹、脚の裏などをくすぐったり撫でさすったりして、全身愛撫補助攻撃でサポートしてくる! まだまだコドモっぽい手や指でありながら、その質感はすでに、ふわふわとした女性らしい、もっちりやわらかな感触を具えていた。

 その手や指が、わき腹や脇の下をくすぐり、首筋や頬に滑っていって、とてもいい気持ちになれる。スネが固定された状態なのに、足の裏が執拗にくすぐられ続け、そのコチョコチョした感覚が、すぐさま性感刺激に直結して、ペニスに送り込まれていく。

 そこへ、れなお姉ちゃんの気持ちいいオンナが、ズリュズリュとしごき立ててきて、僕を射精へと追いやろうとし続けている。気を抜いたらこのまま、ペニスの律動まで、一気呵成に持ち込まれてしまいかねなかった。

 本来の子供時代の僕であれば、ここまでされてしまえば、数秒でペニスを脈打たせてしまっていたことだろう。

 精通すらできていない状態で、いくらイッてもずっと上下されて、何度も何度も、お姉ちゃんの凄艶すぎる膣圧にしごかれ続けて、いつまでも天国に追いやられてしまったかもしれない。

 これまでの百戦錬磨の経験と、どうにか回復した精力によって、一方的に倒される状況を回避できたに過ぎなかった。

 気の遠くなるような快楽のさなかであっても、何とか平静を保っていられたのは、ひとえにこれまでの経験によるものだった。

 ここまでされていても、ぐっとお尻の奥を力ませて、射精に持ち込まれないようにする方法を知っていたからこそ、次の手を冷静に考えることができたのであった。しかしそれでも、イッてしまいそうなほど、れなお姉ちゃんの感触が極上なのは変わらない。

 何とか状況を打破しなければ。

 経験と攻撃が優れていても、子供化しているうちは、性快楽のダメージが、いちいちあまりにも大きすぎる。いつ脈打ってもおかしくないピンチに変わりはないので、どうにかしないと……という焦りが、脳内を駆け巡っている。

 僕はれなのお尻を掴み、ぷるるんと震える女らしい臀部の肉を、まさぐるように揉みしだいた。さらに背中に手のひらを這わせ、ゾワワッと感じさせる手つきで、彼女の後ろ側を、愛撫攻撃で責め立てた。

 そのヒップも背中も、女子だからこその性感刺激を与えることができる。げんにれなお姉ちゃんは、素早く動く僕の手で、ぶるぶるっと大きく震え、顔を上気させて、いやらしい吐息を漏らしている。

 それなのに、女子高生たちが、彼女の小さな全身を、大きく上下させ続けているので、れな自身が感じる性感ダメージが大きいのに、ピストンが止まらないという、彼女にとっては絶頂寸前に至ってもおかしくない苦悩が、女体すべてを駆け巡っているのだった。

 これに加えて僕の方も、ペニスを可能なかぎり怒張させて、オンナ内部を反撃しようと試みている。それは少なからぬダメージを、彼女に与え続けているのも確かだった。

 そうはいっても……いかんせん、状況はあまりにも不利にすぎた。小学生にまで若返らされた僕のペニスは、あまりにも小さくひ弱で、おとなの自分に比べても、はるかにやわらかなまま、攻防ともに弱体化されてしまっている。

 反撃怒張でとっくにれなのオンナを感じ入らせられるはずなのに、ペニスは弱小にしてゴムのようにぐにぐにとブレてしまうので、最後の一押しにまでは、なかなか達してくれないのだった。

 それでいて、ペニスははるかに敏感になってしまっているので、ずりゅずりゅっとしごき立てられ続けて、股間そのものに圧縮される、お姉ちゃんのなまの感触が、どこまでも股間の奥深くまで沈み込んできて、しきりに射精絶頂を促すよう、とろける動きを演出し続けてくる。

 なんとか愛撫反撃とオンナへの反動で、れなが限界に近づく。この体勢のまま……れなを倒してしまおうか。

「あひいっ!!」

 お姉ちゃんがかわいらしい叫びを上げると、イク寸前の多幸感で女体が埋めつくされた。僕は彼女の背中を大きく抱きしめ、その胸板を強く、自分の胸でこすりあげた。

 膨らみかけのおっぱいが、ムニイッと上に押し上げられると、強くこすれ合う快楽で、れなは限界に達する。それでも高校組は、彼女を上下させる運動を止めなかったので、れなは耐えきれなかった。

 がくがくっと全身を震わせて、れなが絶頂敗北した。高校組は、彼女が負けると分かっていながら、上下運動を止めなかった。それは、れなを犠牲にしても構わず、1回でも多く、そのオンナでペニスをしごくことだけに、専念したためであった。

 彼女が負けても、次の娘が相手になると分かっていて、しかも子供化した僕は、熟練レベルであったとしても、そうそう長時間は耐えきれないと計算しての行動だった。

 そして……彼女たちの計算は、概ね間違っていないのだった。

「次は私だぞー!! ほれほれー☆」

 頭の軽そうなひな子が、僕にお尻を向けた状態で、ペニスの根元をひっ掴むと、背面座位で結合しようとしてきた!

 腰を大きく左右に振りながら、やわらかい子供ペニスを、なんとか自分のオンナに飲み込んでしまおうと、ガキに似合わず妖艶に蠢いている。

 その動きによって、硬さの足りない子供ペニスは、同じ世代の子供膣内に、どんどん吸い込まれるように、ねじ込まれていく。かなり強引に、ペニスはひな子のオンナに入れられてしまった。

「あははー! どおーだぁ! 私のココ、気ぃ持ちいいだろぉー!!」

 ぐちょっ、ぬっちょっ……。

 ひな子は、れなと違ってさらに股間内部が幼かったものの、元気いっぱいに跳ねるような動きで、強く大きくピストンをして、しごく速度を上げることで、れなと同等以上の快楽を、ペニスに送り込もうとしてきた。

 僕はひな子のペッタンコな胸板や、ふににっと膨らみのある女らしい内股を撫でさすって、指先をくすぐったく這わせながら、ひな子お姉ちゃんの憧れていた肢体の感触を、存分に愉しんでしまう。

 元気にはしゃげ回っていた太ももの実感が、すっかり手のひらに伝わってくる。

 男の子ではないかと思えるような活発さを、強く印象に残す小娘はしかし、いまやすっかり、確実に異性としての肌細胞のやわらかさを具え、活発な運動はむしろ、異性の性行為にもっとも適合した、激しい運動となって、ペニス一本に、ギュウギュウ叩き込まれてしまうこととなった。

 ひな子お姉ちゃんのお尻の肌が、グニニッと僕の腰で潰れながら、パツパツたんったんっと、大きな衝撃音とともに、激しく叩きつけられている。

 吸いつく感触と、ヒップのやわらかくひしゃげる形状は、もう小学娘の臀部が、完全に女であることを、何よりも物語っていた。ひな子のような男児的元気娘であっても、その下半身はもう、男の精を充分奪える能力に満ちあふれてしまっている。

 彼女のお尻は、思った以上に大きく膨らみきって、ぷるんぷるんとやわらかく震え続け、もはや僕の小さな腰や臀部を大幅に上回る肉圧へと、性徴を遂げているのだった。

 しかし、あまりに激しく上下して、キャハハッとはしゃぐひな子には、思わぬ欠陥があった。いや……たぶん大人の男根相手なら、この動きで存分に、6年生女児の狭くて稚い肢体の魅力を発揮して、体液を吐き出させることができたんだろう。

 これだけ激しすぎる上下運動でも、硬くて大きなペニスなら、存分に性感刺激を与え続けて、白濁液を搾り取れたに違いない。

 だが、現在ひな子が相手にしているのは、自分より年下のひ弱な男子ペニスなのだ。これだけ激烈な動きをし続けたら、短い肌色ペニスはどうしても、ぬぽっとオンナから外れてしまうのだった。

「ちょっとー! シッカリしてよー! ぬけちゃったじゃん!!!」

 自分の動きのせいにせず、ひな子は不満そうに、すっぽ抜けたペニスを再びオンナにねじ込もうとする。

 だが、僕は腰を引いて、容易には再結合を許さなかった。逆に彼女の股間や内股、胸板を撫でさすりくすぐり、ひな子がこれまでに味わったことのない性感刺激を、思いっきり両手で加えてやる。

「ひゃうっ! な、なんだ……これっっ!!??」

 ひな子は腰をくねらせ、背中を僕に大きく密着させながら、腰を突き出してしまう。クリトリスを探り当てて、ピンポイントで指先でこねくり回すと、彼女の快楽はさらに倍増してしまう。

 女児としてペニスから精液を十分吸い取れる、妖しい膣能力を保っているけれども、経験値の量は圧倒的に、僕の方が上なのだった。

 計算外の動きにひな子は戸惑った。このまま……彼女まで倒してしまおう。

 ちゅっこちゅっこちゅっこ・・・・!!!

「あぐ!」

 ペニスに心地よい刺激が送り込まれる!

 ひな子のオンナからペニスが抜けてしまった瞬間から、中高生のなまの女手がペニスに群がり、集団で子供ペニスを、矢継ぎ早に交代してしごき立ててきたのだった。

 小学姉も加わって、子供から高校女手が、それぞれの実感と指の細さ、もっちりした手のひらやスベスベの質感で、幼いやわらかペニスを包み込み、素早く上下させて刺激し続けた。

 少女の手のやわらかさは誰であっても変わらず、ふわっふわの質の高さを完備。敏感な棒が握りしめられ、高速で動いては揉みまくり、性感刺激に埋めつくしてくる。

 ペニスへの快感は、休む暇を決して与えられない。そうこうしている間にも、体勢を整え直したひな子が、亀頭先端にお尻をめり込ませ、オンナ表面で、先端をコシュコシュとこすって、再結合への準備を整え終わった。

「今度は逃がさないぞー!」

 ぐにゅにゅっ!!!

 中高生の手がしっかりと狙いを定め、ペニスをオンナ表面にあてがうと、ずれないように固定している。そこへ、今度は慎重になったひな子が、まっすぐに腰を落とした。

 そして、さっきとは打って変わって、リズミカルで直線的、かつ小刻みに注意深い上下運動で、ひな子はオンナでペニスをしごき、揉み、絞り上げて、ギュウギュウのキッツイ膣内感触を、ペニスにどんどん流し込むようになった。

 背面座位のまま、ひな子の臀部がスリスリと僕の腰部分にこすれていく!

 ときおり強く当てるようにお尻の膨らみを、年下の僕に叩きつける動きはするものの、たいていはしっかり抜けないような動き方で、根元から中間までを、小刻みに動く攻撃に切り替えていた。

 体力に自信があるひな子なら、乱暴にお尻をぶち当てるような攻撃もでき、背中の肌を激しくこすりつけることも可能ではあったが、そういう攻撃を織り交ぜながらも、基本的には規則的な動き方で、上下運動をくり返した。

 連続して同じ動きを続ける肉体機能も、ひな子の元気な身体だからこそ可能なのであった。

 ペニスはちょっと年上の小学お姉ちゃんの内部で、しこたま刺激され、快楽に浸され続け、決して解放されることがなかった。

 たくさん残っていたはずの精力が、みるみるうちに激減していく。捨て身の攻撃だったれなと違って、ひな子は上手に、自分の精力減少に気を配りながら、ひたすら単調な攻撃ばかりをくり返す。

ノクターンノベルスに投稿した「リビングヘッドの怪異 第3回」

リビングヘッドの怪異 第3回

ピクシブへの投稿まとめ20211112

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